Random Access Memoryの略。読み書き可能な半導体メモリ。コンピュータのメインメモリに使われている。
⇔ROM
ファイルの圧縮形式でヨーロッパで使われている。LHA、ZIPよりも圧縮率が高い。
Relational Data Base Managiment Systemの略。
Web上でサウンドデータをダウンロードしながらリアルタイムに再生するシステム。インターネットラジオなどで使われている。再生にはプラグインの「RealPlayer」が必要。
メモリコントローラからの信号線とメモリチップの間にバッファが搭載されているメモリモジュール。
直訳すると「資源・資産」。
色々なデータの事。ホームページを構成しているデータの事を指します。
Windows上では、
コアシステムコンポーネントである3つのモジュールが管理する方法で、
USERがウィンドウやメニューなどを管理するリソースをUSERリソース、
GDIがフォントやビットマップを管理するリソースをGDIリソースと言います。
で、その具体的な管理の方法と言うのは、基本情報(リソース構造体)を「USER」、「GDI」が持っている記憶領域に保管することで管理しています。
ですから、たくさんのウィンドウを開いたり、画像を作ったりすると、その記憶領域がどんどん使用されていきます。
Red(赤)・Green(緑)。Blue(青)のこと。コンピュータはこの3色でモニタ上で色を再現します。それぞれ0〜255段階で指定します。
すべての組み合わせの2563で16,777千色がTrueColorと言うことになります。
Reduced Instruction Set Computer の略。CISCに対して、命令セットを単純化し、すべての命令をハードワイアードロジックで高速に処理するCPU。
x86系はCISCだったが、Pentium4もAthlon XP
も、x86命令をRISC風に命令に分解してから実行するCISCとRISCのハイブリッドです。
Real Time Streaming Protocol の略。RealVideo などに用いられるストリーミング用プロトコル。
Recieve Windows の略。
PCがデータを受け取った後、送信側へ受信確認の信号を送信する間隔。これが大きいと受信確認の頻度が減り受信完了時間が短縮されるが、通信エラーが発生した際に再送信要求を出す時間がかかってしまう。