表示可能な複数の色で中間色を作成すること。色を徐々に変えるときにこの方法がとられます。
CD-R・CD-RW等への書き込み方式の一つで、メディアに1回で書き込みを終了する方式。
CDの丸ごとコピー・バックアップ等に向きます。
その他の書き込み方式としては、トラックアットワンス・パケットライトがあります。
MSN Messenger でユーザーが最初にアクセスして情報設定などを受け取るサーバー。
ユーザーがインターネットに接続されるとインスタントメッセージのクライアントプログラムはDNSなどのプロトコルを使ってディスパッチサーバーを見つけログインします。ディスパッチサーバーは各ユーザーに動的に割り当てられる通知サーバーのアドレスを返しクライアントプログラムはその通知サーバーからの情報を監視します。
文字だけの最も単純なデータ。データの互換性はかなりあります。
拡張子は「.txt」「.doc」等。
テキストファイルを作成・編集するソフト。ワープロの字を書くだけの機能にしたようなもの。Windowsに付属している「メモ帳」が典型的なテキストエディタでしょう。
ワープロが文書の体裁を整える機能があるものだとすると、テキストエディタの中にはデータの互換性を図るため、色々なデータ変換の機能があるものもあります。
Texture。織物などの表面を描写すること。ページの背景に使う織物風の模様。
エンコードされたデータをもとに戻すこと。
明るく、かわいく使いましょう「てごめっ!」
Windows2000のデスクトップで実行される全てのアプリケーションが使用する領域で、Windows3.*
のUserリソースとGDIリソースを1つにしたようなもの。
Win9* のシステムリソース不足のように、作業領域の不足によりエラーが発生する可能性があります。
この領域サイズはWin2000の起動時に決定されてしまい。不足しても自動的に増やされることはありません。
この領域に制限を与える理由はシステムのパフォーマンスを低下させないためとされています。ちなみに、WinNT
3.1 ではデスクトップ・アプリケーション・ヒープのサイズは3MBでしたが次のバージョン3.5ではパフォーマンス向上のために512KBに縮小されました。Win2000/XPでは3MBです。
512KBで2500個のウィンドウを開くことが出来るとされていますので、3MBでは15000個と言うことになるのですが、それでも不足によるメモリエラーが起きてしまうのはメモリ・リーク等のアプリケーションのバグだとされています。
デスクトップ・アプリケーション・ヒープの起動時のサイズはレジストリに記録されているのでレジストリを書き換えることにサイズを増やすことができます。ただし、メモリエラーが起きる時決まったアプリケーションを使っていないか等、アプリケーションバグの可能性をよく調べて、メモリ・リークが起きそうなアプリケーションがあったとしたら、まずそのアプリケーションを使用中止にして様子をみる等、サイズの変更は最終手段にしないと、より深刻なパフォーマンス低下を招く可能性を含んでいます。
ホームページ(HTMLファイル)で豹のことを言います。というか、英語で豹のことをジャグゥアーと言います?
ではなくて、英語で表のことをテーブルと言います。Accessなんかで個別のレコードの集まりをテーブルと言いますね。
テーブルは基本的に縦方向の列と横方向の行で成り立っています。
「2つの」という意味。ですが、PCの場合「デュアルCPU」のことを差します。1台のPCに2つのCPUを搭載したもので、ソフトの処理速度が大幅にアップします。基本的にはデュアルに対応したアプリケーションソフトを使います。またOS対応したものを使います。WindowsXPのPurofessional
ならば対応しています。
デュアルCPUの高速化手法は「マルチプロセス」と「マルチスレッド」と言う手法を用います。
アプリケーションソフトで予め設定してあるいわゆる「ひな形」。
FrontPage Expressの場合はホームページの書式・レイアウトなどが設定してある。