● キャラクタープロフィール(1部) ●
〜 1部のほうでは、誰が死んでいても他のキャラへの影響はなし 〜
戦乱に荒れはてたアリティアに
戻り 祖国の復興に力を注ぐ
近々王位継承の予定
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タリスへ帰国後
再びアリティアへ
マルス王子との熱い仲が
ささやかれる
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軍に残って辺境の守備につく
体重も10キロは増えた
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弓の腕を磨くためアカネイアの
弓騎士に弟子入り
後に 弟とともに
アリティア軍に復帰
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タリス島にもどって
人々のためにはたらいている
思う人がいるのか
結婚のうわさはない
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アカネイア軍に参加するが
後 軍を脱走
海賊になったとのうわさも‥
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タリスにもどって
母親と暮らしている
しかし 生活は苦しい
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エリス王女への思いを
むねに秘めて
再びカダインへ戻っていった
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ニーナ王女に迎えられて
アカネイア王国
第24代国王となる
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オレルアン騎士団に残り
国の復興に力を尽くしている
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オレルアン騎士団に残り
国の復興に力を尽くしている
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一度は軍を退くが後に復帰
オレルアンの聖騎士となった
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オレルアン騎士団に残り
国の復興に力を尽くしている
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軍を退き マケドニアで
あいかわらず いいかげんな
日々をすごしている
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カダインの最高司祭となる
その後
諸国放浪の旅を始めた
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カダイン留学後
マケドニアへ戻り
シスターとして人々のために
はたらく
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マケドニアの復興に
全力を上げる
王位継承のうわさも…
本人は否定
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ニーナ王女に保護され
パレスの宮廷女官に
なったという
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ニーナ王女に請われて
軍にとどまり
アカネイア騎士団の
隊長となる
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アカネイア王国の
宮廷司祭として
国の復興に力を尽くす
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戦いの後 何があったのか
トムスとともに軍を退いた
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アカネイア傭兵隊の隊長として
祖国のために力を尽くす
近々結婚のうわさも…
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複雑な思いをむねに秘めて
祖国復興のために
はたらいている
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戦いの中で
アリティアの騎士に恋をして
彼の側を離れようとしない
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グルニアの王子を立てて
自治を任されるが
後にアカネイアと対立
追放される
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